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少しイカレてるくらいがちょうどいい
こんばんは、threeです。

アパートの騒音問題は、ほんの少し良くなった気がします。

それでもまだ「ドスン! バタン!」となることがあります。

次回アパート更新の際には、引っ越せるようにしたいです。


それから会社でこんなトラブルがありました。

最近入社した中途社員がセクハラ発言をするというものです。

私はその方と部署が違うので二、三度しか話したことはありません。

変わっているという印象はありましたが、まさかセクハラ発言をするとは思いませんでした。

しかし色々な方から話を聞いていて、自分もその発言をされていたことに後から気づきました。

ちなみにその発言とは「あなたの体重は何kg?」というものです。

体重を聞かれる行為が不快に感じるかどうかは人それぞれ違います。

が、初対面で相手の体重を聞くのは失礼ですし、おかしいと思いませんか?

病院の健康診断や医者の問診ならまだしも、職場で体重を聞くのはおかしいでしょう。

その中途社員さんは、厳重注意されていました。

ただ、本人は「入社したばかりで緊張していて、コミュニケーションをどう取って良いか分からなかった」と言っていたそうです。

本当に反省しているのでしょうか。

コミュニケーション能力の無さとデリカシーの無さは違う、と思うきっかけになりました。


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こんばんは、threeです。

五月の末、私の書いた脚本が無事に演劇となりました。

始まるまでは不安でしたが、始まってしまうとそんなものは一気に吹き飛びますね。

私が書いた脚本なので展開や結末を知っているはずなのですが……。

役者さんの演技や裏方の音響さんや照明さんの演出のおかげで、初めて見る物語のように感じられました。

とても楽しい時間を過ごすことができました(・∀・*)

本当に、執筆依頼をしてくださった劇団の方には感謝です。

次は、夏頃に公演を予定しています(こちらも私が書いたものを使う予定とのことです)。


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こんばんは、threeです。

会社の人事関係の担当者と話をしました。

私「私、○○の職で雇われましたよね?」

担「はい。そうですよ」

私「部署の異動もなく、ずっとこの仕事の予定ですよね?」

担「はい」

私「上司から営業部に行けと言われているのですが、おかしくないですか?」

担「え? 本当ですか?」

私「はい」

担「営業部の仕事をしているんですか?」

私「はい。ずっと前から手伝いという形でやっています」

担「えぇ……」

私「しかも手伝いで残業した場合、残業代は出せないと言われました」

担「えぇ……」

私「おかしいですよね?」

担「おかしい……ですね」

私「今週からは、しばらく営業部で仕事しろと言われています」

担「えぇ……なぜ……どうして……」

私「契約と違うと思うのですが……」

担「そうですね。申し訳ございません……」

私「いえ、担当者さんが悪いわけではないですから」

すぐに人事関係の担当者が動いてくださり、部署異動の件はなくなりました。

上司は納得していないようですが、契約書が全てですから。


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こんばんは、threeです。

ご無沙汰しております。

前の記事で書いた隣人の騒音トラブルは、未だに改善されていません。

むしろ悪化している気さえします。

ドカッ!

ガチャッ!

ドタン!

ガタン!

バタン!

ガタッ!

ほとんど毎日、朝でも夜でも時間を問わず、そんな音が聞こえてきます。

床ごしや壁ごしに震動まで伝わってきます。

部屋の模様替えか、引っ越しの準備でもしているのかと思うほどの衝撃です。

そのまま引っ越してくれたら嬉しいのですが……。

大家さんに伝えてからすでに一ヶ月経ちました。

まだ伝えていないのか、それとも伝えた結果がこれなのか、どちらでしょう。

自宅にいるのにストレスがたまります。

耳栓でも買いますか。

しかし、それだとテレビを見たり音楽を聴いたりできません。

大家さんに頼らず、自分で直接伝えた方が早い気もします。

これとは別にもう一つ、ストレスの発生原因があります。

それが記事のタイトルの件です。

職場です。

昨年、私はブラック企業を退職して新たな企業に就職しました。

入社したばかりの頃は、ブラック企業と大違いだと喜んだものです。

入社してしばらく経つとこんな誘いをされるようになりました。

上司「営業部に異動しない? 営業職の経験あるんだよね?」

私「お断りします」

ブラック企業で営業職を数年やっていましたが、もう二度とやりたくありません。

しかし、一度断っても二度三度と誘われます。

その度に私は、きっぱりとお断りしました。

日本の企業に勤める会社員としては上からの命令に従うのが常識かもしれません。

けれどそれは、正式な書面による辞令があってこそだと思います。

雇用条件や待遇など変わる可能性もあるのに、口頭の説明だけで了承するほどバカではありません。

汚い言葉を失礼しました。

そのうち部署移動の誘いもなくなり、上司も諦めたかなと思っていました。

しかしそれは、甘い考えでした。

上司「今日は、営業部の手伝いに行ってきて」

私「……承知しました」

上司は「手伝い」という名目で私を営業部に送り始めたのです。

最初は週に一日、午前中だけの手伝いでした。

それが週に二日三日、時間も半日やそれ以上と増えていきました。

それも仕事のうちと考えて我慢しますが、本来の自分の仕事が滞るのでストレスがたまります。

何より私が嫌だったのは、営業部の手伝いで残業した場合、残業代が出ないことです。

サービス残業です。無賃金労働です。

これではブラック企業の時と同じです。

残業代が入っていないことを伝えると上司は、何食わぬ顔で答えます。

上司「他部署の手伝いで残業したんだから残業代は出ないよ。当然でしょ?」

意味がわかりません。

「当然」という単語を辞書で引いてこいクソ野郎、と広辞苑でぶん殴りたいです。

再び汚い言葉を失礼しました。

私は本来の業務をこなしつつ、他部署の手伝いで残業をしないよう気をつけるようになりました。

しかし、とうとう我慢できないことが起こります。

上司「来週から営業部に移って仕事して」

私「はい?」

営業部へ異動させられることになりました。

お断りしたはずですが、何故でしょう。

これが会社員の宿命ですか?

いやいや、おかしいでしょう。

正式な辞令もなしに口頭で異動しろというのは、おかしいでしょう。

詳しく聞くと「しばらくの間だけ」だそうです。

しかし、その間の「残業代は発生しない」そうです。

上司にどういうことか説明を求めても、そういうルールだから、と言うだけです。

フザケンナシネクタバレアタマオカシイノカ、と頭の中で浮かべました。

思い浮かべただけです。

ブラック企業を退職したと思ったら再びブラック企業に就職したかもしれません。

これであと二つ三つほど黒い要素が見つかったら前の職場と同じ環境です。

はぁ……。

また転職活動しますか……。


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こんばんは、threeです。

最近、アパートの隣に引っ越してきた人がうるさいです。

ある程度の生活音は仕方ないと思います。

しかし、その人が部屋にいる間、数分ごとに大きな音が聞こえてきます。

ドカッ!

ガチャッ!

ドタン!

ガタン!

バタン!

ガタッ!

普通に生活しているだけで、どうして数分おきに隣の部屋に響くほど大きな音が出せるのでしょう。

アパートの契約更新したばかりですが、今すぐ引っ越したいです(´・ω・`)

とりあえず大家さんに報告して少しでも改善されることに期待したいです。




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こんばんは、threeです。

どんな嘘をつこうか考えていたら、いつの間にかエイプリルフールが終わっていました。

日頃から嘘をついているくせに、この体たらくです……。

まあ、そんなことはどうでもいいのです(・∀・)キニシナイ♪

最近、演劇の脚本を執筆しました。

とある劇団の方から依頼され、二つほど書かせていただきました。

一つは5月頃、もう一つは8月~9月頃に公演される予定です。

今から楽しみです♪

これまで演劇の脚本を書いたことは一度もありません。

今回が初めてです。

演劇を鑑賞した回数も両手で数えられる程です。

執筆経験は、短編や長編の小説をいくつか書いた程度です。

そんな私に「演劇の脚本を書いてみない?」と声をかけてくださった方には、何度でもお礼を言いたいところです。

最初は脚本執筆をお断りしようと思っていました。

脚本執筆経験なし、演劇のこともほとんど知らない素人ですから。

書けるかどうかも分かりませんでしたし、出来の悪いものができたら迷惑になります。

けれども、その方のある言葉を聞いて執筆することを決めました。

それは――。














「少ないけど、原稿料も払うよ」















違います。

違うのです。

お金に目が眩んだわけではありません。

昔から私は『物語』が好きでした。

小説でも絵でも漫画でも映画でも演劇でもドラマでも物語性のあるものが好きです。

そのうち自分でも『物語』を考えるようになり、小説という形でそれを表現してきました。

さらに最近では、自分が考えた『物語』を別の形で表現することにも興味があります。

小説として書いた『物語』に挿絵を入れたい、さらには漫画という形でも表現したいと考えています。

ちなみに私は、絵が描けません。下手です。ド下手です。

それでも自分が考えた『物語』を絵や漫画という形で表現したいと本気で考えています。

そのために絵を描く練習を続けています(まだまだド下手です……)。

そんな気持ちがあったので、演劇脚本の依頼も受けることに決めました。

舞台の規模や役者さんの数、公演時間などを考慮して2つの演劇脚本を書き上げました。

その間、ブログ更新はサボってしまっていました。

申し訳ございません。

まあ、自分のところのブログ更新はサボっていたくせに、よそ様のブログには訪問していましたから……言い訳ですね(´Д`;)スミマセン

二つの演劇脚本を依頼主の方に納品した翌日、メールが届きました。

「問題ないです。また執筆をお願いすると思います。宜しくお願いします」

ホッとしました。

初めての演劇脚本執筆は、とても楽しかったです(・∀・*)ワーイ


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こんばんは、threeです。

人は疲れている時、自分でもよくわからない行動をとることがあります。

ある日、仕事から帰ってきていつものように料理をしようとキッチンに立ちました。

フライパンで鶏肉を焼き、サラダを作っていた時のことです。

あとは鶏肉に塩コショウをかけ、サラダにドレッシングをかければ完成です。

そして塩コショウとドレッシングをかけて、それらを食卓に持ってきて気がつきました。

逆だ、これ……と。

あまりに疲れていた私は、鶏肉にドレッシングをかけ、サラダに塩コショウをかけていたのです。

サラダはともかく、鶏肉にドレッシングは、それなりに食べられる味になっていました。

そんな話を友達にしたところ、その人も似たような経験があるとのことでした。

誤ってトマトに中濃ソースをかけてしまったり、誤ってリンゴにごまだれをかけてしまったそうです。

しかし、意外にも美味しかったようです。

それを聞いて私もトマトに中濃ソースをかけたところ、なかなか美味しかったです。

中濃ソースをかけて食べたトマトは、そのまま食べるよりも甘く感じました。

酸っぱいトマトが苦手な方には、良いかもしれません。

リンゴにごまだれは……不味くないですが、美味しいかと言われると微妙な味ですね。

リンゴを食べているのに口いっぱいにゴマの風味が広がります。

当然ですね。

ゴマだれをかけているのですから。


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「大手企業の子会社だから安定!」

大丈夫です。

安心してください。

大手企業の子会社でも突然倒産することがあります。

以前勤めていた会社の取引先に大手食品会社の子会社がありました。

ある日、その子会社が販売している食品を食べた方が食中毒になったそうです。

そして直後に倒産しました。

食中毒の件はニュースで見て知っていましたが、倒産の件をFAX一本で連絡された時は驚きました。

それどころではなかったのでしょうか。

もしくは、その程度の取引先という扱いだったのかもしれません。

「役所や大企業と取引しているから安定!」

大丈夫です。

安心してください。


役所や大企業と取引しているブラック企業もあります。

私が以前勤めていた会社は、いわゆるブラック企業でした。

そんなブラック企業でも役所や大企業からの仕事を受けることがありました。

役所の名前や企業名は出せませんが、日本で生まれ育った皆様なら一度は聞いたことがある企業と取引がありました。

しかし、大企業から仕事をもらっていても自慢できるものではありません。

中小企業も大企業も取引先の一つ考えます。

むしろ仕事のやりやすさで言えば、中小企業の方がやりやすかったです。

大企業からの仕事の多くは、安価で無理な納期のものばかりでしたから。

「無理に決まってるだろ」「できるわけないだろ」とは言えません。

そこは他の取引先に無理を言ったりサービス残業したりしてなんとかするのです。

そしてどうにか無理な仕事を実現しホッと一息つかないうちに、また無理な仕事を振ってきます。

こちらも単価が安く無理な納期のものです。

他の取引先には本当に申し訳ない気持ちでいっぱいになりますし、私達は残業代も出ないのに残業したり休日出勤して対応します。

これでは全く割に合いません。

「無理をなんとかすることで新たに仕事をいただける。そのことに感謝」とは、前職場(ブラック企業)の社長のありがたーいお言葉です。

役所から仕事をもらっているから安定と言うのは、もっとよく分かりません。

役所の仕事は、コンペで決めることが多いです。

その業界の会社が見積もりを提出して、その中から一社決めることがほとんどです。

大体、最も安い見積もりを出したところが選ばれます。

このご時世ですから、役所も少ない予算の中でやりくりしなければいけませんから。

当然、安い見積もりなので大した利益は得られません。

たとえ選ばれたとしても一回限りという仕事が多いですし、次もあるとは限りません。

もし継続してできる仕事だとしても、予算の都合で来期はなし、と事業打ち切りもあり得ます。

これが安定と言えるのでしょうか。


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こんばんは、threeです。

最近、職場の休憩室がカップラーメン臭くて辛いです(´・ω・`)

エースコックのスーパーカップ以外にも、カップヌードルとかどん兵衛などを食べる方も現れ始めました。

それは良いのです。

良いのですが……。

何とも言い難い臭いが部屋いっぱいに広がっています。


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こんばんは、threeです。

皆様は、いつも職場のお昼ご飯で何を召し上がりますか?

コンビニエンスストアでおにぎりやお弁当を買う方がいます。

近くの飲食店を利用する方もいます。

家で作ってきたお弁当を持ってくる方もいるでしょう。

食べ物の好みは人それぞれですから。

その日、その時、その人が食べたいものを食べれば良いと思います。

ちなみに私が働いているところでは、多くの方がカップラーメンを食べています。

男女問わず、年齢関係なく、カップラーメンをずるずると啜っています。

そのため職場の休憩室には、電気ポット3つがフル稼働しています。

特に人気があるカップラーメンは、エースコック株式会社のスーパーカップです。

調べていただければ分かると思いますが、見た目もデカイですし。量も多いカップラーメンです。

それを若い男性社員も中年の男性社員も、若い女性社員も白髪混じりのパート(女性)さんも、皆が食べているのです。

「男なら米を食え」とか「女がカップラーメンを食べるな」とか、そんなことを言うつもりはありません。

最初に申し上げた通り、食べたいものを食べれば良いと思います。

しかし、いくらなんでもエースコック株式会社のスーパーカップを食べる人が多すぎだと感じました。

皆が示し合わせたかのように、同じカップラーメンを食べているのですから。

そんな光景を見たら、少し驚きます。

たくさんの種類のカップラーメンがある中、どうしてスーパーカップなのでしょうか。

勤めている会社がエースコック株式会社と取引しているわけではないですし……。

まさに謎です。

さらに、スーパーカップのスープを全て飲みきる方も多いです。

老若男女、全ての方です。

若い男性女性はともかく、中年以上の男性女性は大丈夫でしょうか。

余計なお世話だと思いますが、少し心配になることもあります。

定期的な健康診断や人間ドックの受診をオススメします。

ちなみに、ラーメンのスープを全て飲みきることを業界用語で「完飲」と言うそうです。


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