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少しイカレてるくらいがちょうどいい
『美女と竹林』 森見登美彦 光文社文庫



「これからは竹林の時代であるな!」

閃いた登美彦は、大学時代の友人明石氏と共に京都の西、桂へと向かった。

実家で竹林を所有する職場の先輩、鍵屋さんのお宅を訪ねるのだ。

そこで歯ごたえのあるケーキをごちそうになってから竹林と対面する。

荒れ果てた竹林の手入れを取っ掛かりに、目指すは竹林成金!!

MBC(モリミ・バンブー・カンパニー)のカリスマ経営者となり、自家用セグウェイで琵琶湖を一周……。

どこまでが事実でどこまでが妄想なのか――それを判断するのはあなたです。

【関連リンク】

本『美女と竹林』

本『太陽の塔』

本『夜は短し歩けよ乙女』

本『有頂天家族』


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