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HOME > 昔話『あの…こなものできましたケド?』 > 昔話『あの…こなものできましたケド?』 RSS   Admin NewEntry Comment
少しイカレてるくらいがちょうどいい
私は一人キッチンに立ってお好み焼きを焼いていました。

私(メンドクサイ……)

なぜ私は、お好み焼きを焼いているのでしょう。


話は一時間ほど前に遡ります。

友達の家に遊びに行ったとき、私は言いました。

私「お腹すいた」

夕飯時に行ったのは、あわよくばタダ飯にありつこうという魂胆のためです(´∀`) エヘヘ

友「お好み焼きの粉ならあるけど?」

私「粉だけあっても」

友「卵もあるけど?」

私「卵あっても」

友「肉もキャベツもあるけど」

私「……」

友「お好み焼き作って♪」












そして私は、友達の家のキッチンを借りてお好み焼きを作り始めました。

お好み焼きの粉一袋

卵二つ

水適量

ベーコン二枚

キャベツ半玉

長ネギ二本

ボールに粉、卵、水、刻んだキャベツ、刻んだ長ネギを入れて混ぜ続けます。

その間にフライパンに油を引いて温めます。

私「メンドクセ……」

私が調理している間、友達は眠っています。

なんて無防備な人でしょう。

私が同性に興味がないからいいものの、もしそっち系の人だったらソッコー襲っていますよ。

その間にお好み焼きにかけるものを用意します。

ソース、マヨネーズ、かつおぶし、そして青のりを用意しようとしたところで気づきました。












青のりないじゃん(・Д・;)

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